2016年11月14日

社会人サークルのハロウィンパーティー

私が飲み系社会人サークルを始めて知ったのは、偶然あるサークルの主催するパーティーに参加した時です。

ちょうどハロウィンの時期で、私はあるハロウィンパーティーに誘われ参加しました。

軽い気持ちで行ってみたのですが、様々な年齢の(...といっても、その時は皆仮装しているので話すまでわかりませんでしたが)様々な職種の社会人が集まりワイワイとしていました。

その時2時間くらい会場にいたのですが、様々な方と話す事が出来ました。

普段知り合わないような職種の方もいたのでとても面白かったです。

私のように初参加の人も結構いましたが、元々のサークル仲間同士はまるで学生時代の部活仲間のような雰囲気で非常に新鮮でした。

そのパーティーで偶然にもサークルの代表の方と知り合うことになり、それ以降色々な飲み会に参加するようになりました。

出会い目的で参加している人もいますが、純粋に色んな職種の様々な人と話して楽しく飲みたいと思って参加している人の方が多いように思います。

私もサークルに行くようになってから友達も増えましたし、色々な話を聞けるので自分のプラスになる事をたくさん得る事が出来ました。

社会人になるとなかなか新しい出会いや友達が出来にくいので、機会があれば是非オススメしたいです!!
posted by もえこん at 22:55| 社会

2016年06月12日

ベビーシッターのコスト

私は4年間ほどアメリカに留学していた経験があります。その生活の中で感じた日本とアメリカの違いの中で、ベビーシッター制度についての感覚の違いを感じました。

まず日本とアメリカの子育に関して大きな違いがあります。それは法律です。

アメリカではハッキリしガイドラインはないものの、平均的に12-13歳まで一人にする事を禁じています。

そういった法律があるからこそ、ベビーシッターという存在は必要不可欠なんです。

もちろん日本にはそんな法律はなく、小さい頃はよく留守番したり、一人で学校に行ったり遊んだものです。

アメリカで生活していた中で、ベビーシッターのアルバイト求人をよく目にしました。

資格や経験がなくても親子さんがその人を気に入れば雇ってもらえます。私も実際に面接に行った事があります。

1時間のシッター料金は日本円で1200円くらいだったと思います。家庭によっては、1500円〜2000円の所もありました。

ベビーシッターのシステムは子供を面倒見てもらい、両親がその時間に働きに出るという目的がメインだと思います。

ただアメリカでは仕事の間だけではなく、大切な夫婦の時間を過ごすために利用している方が多いというスタイルは、私自信素敵だなと感じました。

日本ではベビーシッターは裕福な家庭が利用するシステムだと思われていると思いますが、ここ最近一般家庭でも十分利用できる価格帯で高品位なサービスを行っている企業が都内を中心に展開されており、簡単な家事などもお願いできる事から夫婦とも働きで年間コストを計算してみると、こういったサービスを利用したほうが実質的に生活も安定して職場にも負担をかけず、結果的に休暇もとりやすいという例が多いそうです。
タグ:子育て
posted by もえこん at 21:57| 社会

2016年04月05日

配偶者の調査

知人から相談を受けたのですが、配偶者が浮気をしている可能性を感じているとのことで、どうしたら良いのか悩んでおりました。

学生時代の同級生で今は結婚して岐阜に住んでいます。

そこで知人に紹介した方法が探偵への相談であり、具体的な解決法を提示してもらえるのではないかと思ったのであります。

結果的には非常に有効策となりましたので、その状況を紹介したいと思います。

まず探偵 岐阜で調べた事務所へ相談へ出向きますと、最適と思われる浮気調査の方法と金額を見積もりのうえ提示されることになります。

そして調査方法と金額の見積もりに納得がいけば正式に契約することになるのですが、興信所側は様々な事例を解決してきていますので豊富なノウハウを有している点に感心させられることとなります。

そして最新の機材を利用した完璧な尾行方法により、決定的な証拠を押さえることに成功したのであります。もちろんその後の対処法に関しても様々なアドバイスを得ることができましたので、知人は大変助かったと喜んでいるのであります。

つまり決定的な証拠を入手した後に相手とどのように向き合うのかが大変重要であり、興信所のベテランスタッフによりまして、過去の豊富な経験に基づいた非常に有効なアドバイスをしてもらうことが可能となっているのです。
posted by もえこん at 23:05| 社会

2015年11月17日

教会での別れ

父親の姉にあたる方が急に亡くなられ、葬儀の連絡が来ました。

突然でしたので驚きましたが葬儀を行うことになったので会社に連絡して休みをもらい参列しました。

叔父の時は板橋区の葬儀屋さんで通常の仏式でしたが、叔母はクリスチャンだった為、場所も協会でした。

教会では受け付けの方が信者の人が担当していて、叔母が属していたボランティア団体の方が多くいました。

牧師さんが中心となって葬儀が進行していましたが、聖書朗読のあとに讃美歌を歌います。入り口で進行表と讃美歌が書かれた用紙が渡されるので覚えてなくても大丈夫でした。

教会のオルガンの音色は荘厳で悲しみよりは厳かな雰囲気に包まれます。

献花のときに叔母の顔を見ましたが、眠っているようでした。いとこが叔母の髪を手で直してあげているのを見たときに悲しみがわいてきました。

仏式の葬儀と異なり教会の関係者が多く、独特な感じでした。
お通夜と告別式が一緒になった形式で簡素化されていて、通夜振る舞いもありませんでした。

親戚だけ近くにある故人の家に行き、叔母が無くなった状況を聞くことができました。

リビングに椅子が用意してありビールやお酒がありました。喪主は叔母の長男でしたが葬儀は教会の関係者が取り仕切ってくれたのでほとんど何もしていないと言っていました。

突然亡くなったのでまだ心の整理ができていない状態のようで疲れた表情が印象に残っています。
posted by もえこん at 00:00| 社会

2015年09月11日

結婚の条件?

婚活は、敢えて結婚ということにとらわれずに、自分自身の人生を充実させること、そこを目標として濃い人生を送ることで、最終的に自然に結婚が見えてくるのでは、と思ったことは事実です。

結婚していない私が言うのも何の重みもないかもしれませんが、でも、そう感じたことは事実です。

あと、条件で振り分ける人も多いです。喫煙者はダメ、何歳以上はダメ、子供を産める人が良いと暗ににおわせる表現をする人、などなど。

こういうのは、逆に結婚から縁遠くなると思いました。

喫煙に関しては、嫌いな人は本当に嫌いなのでしょうがないと思いますが、条件をあまりにも付けるのは、結婚から逆の人生になると感じています。私は、条件のない人が、結婚したいと思える人の条件です。

人間に条件ってなんですか? って正直思うからです。

ネットで婚活サイトなどを流し読みする事がありますが、良いお相手に巡り合えた人は必ずと言っていいほど相手の条件の良さより、自分の条件の良さを上げようと努力しています。

よほどの名家でなければ、家柄も範疇に入れる身の上ではないと思います。

結婚は、身の程を振り返りつつ、とにかく一緒に過ごしたいと思えるところから、自然体で過ごせる人を見つける、そこから運の開ける人生があると思っています。
タグ:婚活
posted by もえこん at 00:00| 社会