2016年04月30日

ベジタブル

一昨年から食生活に大分変化が出て、と言いますか年齢的にもすぐに胃もたれしたり、お酒が残ったりと身体の変化を感じてきたので野菜中心の食事をするように心がけています。

とはいってもタンパク質を取ることもこれからの年齢では重要だというアンチエイジング関連の記事も読みましたし、肉料理も食べるけど他は菜食を意識して良いものを摂取していこうと考えました。

特に人参料理はここ1年でたくさんのレシピを覚えましたが、初めはベジタリアン向けのレシピ解説を読んでいてちょっと私には合わないかなと思い、常備菜のレシピ情報サイトにある様々なおかずが口に合う事を発見しました。

また、常備菜の場合、ビーガンやベジタリアンのような戒律的な理由で使用できない調味料など制限もないですし、材料もありません。

基本は日持ちがする作り置き料理で、その中で野菜を使ったヘルシー志向のメニューが豊富と言うだけですから、「ああ、食事を制限しているな」と言う物足りなさや食欲との葛藤はほとんどありません。

作り置きレパートリーが増えて惣菜パックやレトルトが減った事でもかなり健康的になったなと思っています。

先日はロフトに行っておかずを入れる入れ物と新しい弁当箱を購入しましたが、最近の弁当箱はクール機能や逆にほっと機能がついていたり、汁物対策が万全で麺類まで持ち運び可能なものが出ていてどれもこれも欲しくなってしまいましたわーい(嬉しい顔)
タグ:常備菜
posted by もえこん at 21:45| 健康

2016年04月18日

思い出の社交ダンス

私の社交ダンスの初体験は、他校の大学の卒業ダンスパーティーでした。

当時の友達の彼氏の通っていた大学は、卒業パーティーにパートナーと踊るという日本には珍しい行事のあるところでした。そこでその彼氏の友人で、パートナーがいない方の相手として頼まれたのです。

貸衣装屋さんで社交ダンス衣装を借りてもらい、1日だけ練習日がありました。

その時に、ワルツやジルバ、チャチャチャなどを教わりました。

元々運動神経もあまりなく、リズム感も自信がありませんでしたが、丁寧に指導してもらったので、何とかそれらしく踊れるようになりました。

当日は立食+ダンスパーティーで、とても華やかなものでした。ところがお相手の方はシャイなタイプらしく、お酒ばかり飲んでなかなか踊ろうとはしませんでした。

せっかく練習したのになあ〜と思いましたが、とりあえずご馳走などを食べて楽しんでいました。

もう後半の方になってやっと決心?がついたらしく、酔って真っ赤な顔でダンスを申し込まれました。やはり付け焼刃なので、足を踏んでしまったりのドジはありましたが、少女漫画の世界みたいだと思って、とても楽しかったです。

その時に、社交ダンスっていいなあ〜と深く思いました。それっきり社交ダンスの機会はないのですが、その後もTVや映画などで社交ダンスをテーマにしたものがあると、ついつい観てしまいます。今でも、機会があったら本格的に習ってみたいような気もします。
posted by もえこん at 21:59| 日記

2016年04月05日

配偶者の調査

知人から相談を受けたのですが、配偶者が浮気をしている可能性を感じているとのことで、どうしたら良いのか悩んでおりました。

学生時代の同級生で今は結婚して岐阜に住んでいます。

そこで知人に紹介した方法が探偵への相談であり、具体的な解決法を提示してもらえるのではないかと思ったのであります。

結果的には非常に有効策となりましたので、その状況を紹介したいと思います。

まず探偵 岐阜で調べた事務所へ相談へ出向きますと、最適と思われる浮気調査の方法と金額を見積もりのうえ提示されることになります。

そして調査方法と金額の見積もりに納得がいけば正式に契約することになるのですが、興信所側は様々な事例を解決してきていますので豊富なノウハウを有している点に感心させられることとなります。

そして最新の機材を利用した完璧な尾行方法により、決定的な証拠を押さえることに成功したのであります。もちろんその後の対処法に関しても様々なアドバイスを得ることができましたので、知人は大変助かったと喜んでいるのであります。

つまり決定的な証拠を入手した後に相手とどのように向き合うのかが大変重要であり、興信所のベテランスタッフによりまして、過去の豊富な経験に基づいた非常に有効なアドバイスをしてもらうことが可能となっているのです。
posted by もえこん at 23:05| 社会

2016年03月22日

会社の顔

名刺はその人、その会社の顔と呼べるものだと思います。

私は事務の仕事をしているので、自分が直接受け取ったものの他に、営業の人が置いて行ったものや、担当別にファイリングされたものなどたくさんの名刺を見る機会がありますし、営業さんに支給する為に名刺を印刷屋さんに毎月数千枚も発注しています。

手紙などで連絡を取りたいときには、必ず名刺をとりだして直接確認することにしています。人間の記憶はあてにならないものです。

ちょっとした手間を惜しんで間違いがあってはいけません。本人がそこにいないときには、名刺イコールその人です。

以前勤めていた会社は、多方面のプロジェクトにかかわるたいへん付き合いの多い会社でした。

当然、代表は膨大な量の名刺交換をしています。

しかしその管理はとてもずさんでした。

時間をかけ、必死になってデータ整理をしました。

取引先のデータ管理はきちんと出来て当たり前。
たかが一枚の紙と軽く扱うことは出来ないのです。

一方、名刺を丁寧に扱ってくれる相手には好感が持てます。

受け渡しの際や、机に置くだけのときでも、気を使って扱っていると分かる人はこの仕事も大切にしてくれるだろうと思えます。
タグ:名刺
posted by もえこん at 23:48| ビジネス

2016年03月03日

バリ旅行

私は昨年の春に旅行で、バリ島を訪れました。

まず、宿泊先は日本だと絶対に泊まれない「コンラッド」に4泊5日しました。

さすが、ハイクラスのホテルだけあって、サービスがさりげないけれど、徹底されていて、ホテルに滞在中はとてもゆっくりできました。

一日目はバリ舞踏を見て、キンタマーニ高原の頂上近くで、ビュッフェランチをいただきました。
現地の食事はこの時が初めてだったのですが、アジア圏だからか、観光客向けだからなのかもしれませんが、とてもおいしかったので、お腹いっぱい食べられました。
その後、バリ島観光の目玉としてワルワツ寺院のケチャを見ました。

海風が心地よく、夕日が沈む中でのケチャの踊りを見たことはとても神秘的でした。

ディナーはホテルに帰る道中にある砂浜の上で食べられるシーフードのお店でした。

やはり、海辺とあってロブスターはとても大きく、お魚も全て新鮮に感じました。

でも、やはり、お魚料理は日本料理の繊細は味が一番だと思いました。

二日目は「コンラッド」のホテル内でゆっくりすごしました。

ビーチを散歩したり、ホテル内のプールで遊んで、ランチはホテルの隣のビーチ沿いにあるレストランで食べ、夜はホテル内のディナーをいただきました。

食前にいただいたカクテルが甘くて飲みやすいと思い、グビグビ飲んだのですが、

とても強かったらしくてベロンベロンになってしまい、ディナーコースの最後まで食べきれませんでした。
posted by もえこん at 23:13| 旅行